生活

2回の失敗から学んだ【2020年度版ランドセルおすすめランキング】

子供が小学校に入学する前に、しっかりとしたランドセルを購入したい。

「子供にとっては人生に1度のイベントですし高級感があり、6年間使っても丈夫なランドセルを買ってあげよう」

と思うのが親心です。

ですが今、そのランドセル選びが激化してるってご存知でしたか?

私のママ友もしきりに話している

【ラン活】

小学校入学を控えた子供のランドセルを選び、購入するための活動を指す造語です。NHKでも取り上げられるほど有名になっています。

MJ
MJ
え、いろんな色が増えたらしいけどそんな難しいことになってるの?
私が子供の頃は黒 or 赤だったのに・・・

実は私も”ラン活”に巻き込まれた被害者です。

私も子供が3人いてこの度一番下の子供が入学します。でも上の2人はランドセル選びに失敗してしまったので今回こそは失敗したくない!

ランドセルってどれが良いのか分からないんですよね・・・

MJ
MJ
私も自分が小学校に入る前と上の子、真ん中の子と計3回もランドセルを選んでいるのに未だにどれがいいかわからないんです。

それは短いスパンでランドセルのトレンドが微妙に変化しているから。

上の子で流行っていたトレンドが通用しなくなるなんてことも多々ありました。

今回はそんな悩める親御さん(私のことです)がランドセル選びに成功するために、私の失敗した経験を交えて、どんなランドセルを選べば良いのか、

今巷で大人気のランドセルを特徴や値段また口コミや評判を提示してランキング順に分かりやすく紹介します

是非とも、これからランドセルを購入しようと考えている方は、参考にしてみてくださいね!

おすすめのランドセルランキングはこちら

MJ
MJ
頑張っておすすめするポイントを紹介しようと思ったら書き過ぎちゃいました・・・

下の目次で読みたいところをクリックすると飛んでくれますよ!

先輩ママたちはランドセル選びで成功したのかな?

まずは私のお話をする前に世の中の先輩ママたちはランドセル選びに成功したのでしょうか?

2019年度 ラン活情報!より

成功したと思っている人は約42%の人しかいません。みなさん私と同じように何らか失敗したと思ってるんですね・・・

失敗したと思う理由を見てみると

  1. サイズが小さかった(38.1%)
  2. 軽いほうが良かった(29.8%)
  3. 色・デザインが気に入らない(24.9%)

デザイン面よりも使い心地の面で失敗しているようです。

実際に子供がランドセルを使ってみて重要だと感じたことは

  1. フックや金具 30.3%
  2. 軽さ 29.8%
  3. 丈夫さ 21.2%
  4. 大きさ 20.4%
  5. ワンタッチの錠前 20.2%

しっかりと細かいところまでチェックすることが大切です。

私が2人の子供でランドセル選びを失敗した話

ご紹介した通り私には3人子供がいて2人はすでに小学校に通っています。

「ランドセル選びに失敗??」

って思われるかもしれません。そうです。普通に考えてランドセル選びに失敗なんてありません。私が、「失敗したなー」と思った理由は、

「2人の上の子供ともランドセルを買い替えてしまったから」

MJ
MJ
もちろん子供が急成長してしまってランドセルを買い換える、はじめからランドセルを買い換える作戦を練っていたのなら買い替えてもよかったのかもしれません。 

※今はランドセルの価格帯も安くなっているので、低学年、高学年で2回ランドセルを買う方もいらっしゃるそうです

ですが、私の子供は成長も普通、ランドセルを2回買う作戦など練っていませんでした。

では私のしてしまった2回失敗と、ママ友が経験した失敗も合わせてご紹介します。
今よく考えると原因は

  • 親のわがまま
  • 子供の意見を聞きすぎた
  • 祖父母のわがまま

の3つです。

親の意見を通しすぎて子供がランドセルに納得していなかった

これは1人目の男の子の失敗。

何をしたかというと

「親が使って欲しいランドセルを無理やり子供に買い与えた」

ことです。

初めて子の入学式って親も張り切りますよね!変なものを買い与えた訳ではなく10万円くらいしたオーダーメイドのランドセルを買い与えました。今思うとそれが失敗でした。

その時、子供はみんなと同じような普通のランドセルが欲しかったんです。ですが私たちが少しでも良いものを買ってあげなくちゃ。と思って子供の意見を聞かずにオーダーメイドしてしまったんです。

MJ
MJ
 結果としては、子供は自分で選んで買っていない訳なのであまりランドセルに愛着が湧いていなかったみたい・・・

男の子でわんぱくだったってこともあってランドセルを投げる、蹴る、粗末に扱う・・・

もちろん注意をしましたが聞く耳持たず。

結果としてランドセルは3年生にして10年くらい小学校に通ってんじゃないか??ってくらいボロボロになりました

ボロボロになることは私たちもある程度想定していて、6年間の修理保証が付いているランドセルを選びましたし修理にも出しました。

ですがボロボロになってしまった部分を取り替えて修理をする訳なので、取り替えた部品は新品です。ボロボロのランドセルなのに取り替えた部品は新品でツギハギだらけのランドセルになってしまいました

結局、ツギハギだらけのランドセルがみすぼらしくなり、4年生にして新しいランドセルを買い換える羽目になりました。

「親の意見だけではなくしっかりと子供の意見も取り入れることが大切です。」

子供の意見を聞きすぎるあまり、大きくなって心変わりをしてしまった

これは2人目の女の子の失敗。

前の子で自分たちの意見を押し付けてしまったと反省し、

「2人目は子供にランドセルを選ばせました。」

まさかこれが失敗に繋がるなんて思いもしませんでした。

しっかり試着もして体にフィット、機能性も重視して前の子とは違ってオーダーメイドはしませんでしたが、価格帯的にも普通のランドセルを買いました。

色当時娘がプリキュアの紫が好きだったこともあり紫色にしました。

MJ
MJ
紫色??私たちは赤色しかなかったですが、今は色々な色があるんだなーくらいで買ってしまいました。ここが失敗です。

紫は当時はとても珍しい色でうちの小学校では娘だけでした。
色合いも可愛かったですし、娘に似合っていました。ですがこれも娘が3年生になった時、ランドセルが嫌だと言い始めました。

なんでこんな色のランドセル買ったの?みんな普通の色で私だけ変」って言い出したんです。

あなたが欲しいって言ったものを買ったんだよって言ったけど聞く耳持たず・・・
それでもよく話を聞いてみると

MJ
MJ
3年生ってちょうど女の子らしさというか自我が芽生えるくらいの歳ですよね。プリキュアも卒業して紫色が特に好きな色ではなくなってしまった娘は自分だけ紫色のランドセルが変と思うようになってしまったみたいなんです。

それだったらただのわがままですし、無理やり使わせようと思いました。

ですが詳しく聞くと「友達にもバカにされて、半分いじめみたいになっている

こうなってしまっては買い換えるしかありません。すぐに普通の赤色のランドセルを買い替えました。

「子供の意見も大切です、ですが常識的な部分は親が良い方向に誘導しなくてはいけません。」

祖父母の言いなりのままランドセルを買ってしまった

これは私のママ友の失敗です。

私の家は祖父母は全くランドセル選びに口出しをしてこなかったのでよかったのですが、ママ友の家は

「私たちがお金を出すから私たちがランドセル買ってあげる」

ありがた迷惑なことを祖父母にされてしまいました

お金だけ出してこれで買っておいてこれで買っておいで!ならよかったのですが、初孫なのもあって祖父母が買ってあげたかったみたいです。

結果買ってきたランドセルはとっても高級感が溢れていた見た目は良さそうなランドセルでした。しかし使ってみると

  • 大きさ小さくてファイルが入らない
  • 素材が良すぎて重い
  • ランドセルの形が昔すぎる

機能面が全く伴っておらず、昔ながらのランドセルで子供も嫌だと言い出す羽目に・・・

結果新しいランドセルを買って、「その祖父母に買ってもらったランドセル」は押入れ入りし、祖父母がたまに訪ねてくる時だけ活躍しているそうです。

「祖父母ではなく、親、子供で選びましょう。祖父母も孫が選びたいと言えば納得します。」

子供に合ったランドセルの7つの選び方

先輩ママ&私の失敗から学んだところで、子供にあったランドセル選びをご紹介します。どんなランドセルが良いのかというと

「子供が不自由なく6年間ランドセルを使ってくれること」

だと思います。

もちろん先ほど少しご紹介しましたが小学生のうちに2回ランドセルを買う作戦もありますが、大半の方は1つのランドセルを6年間使って欲しいですよね。

子供に合ったランドセルの選び方には、大きく分けて6つあります。

  1. 軽さと素材
  2. 背負いやすさ
  3. 色やデザイン
  4. 安全機能
  5. ランドセルの中のサイズ
  6. ランドセルの形
  7. ランドセルの”メーカー

それぞれの選ぶ基準によってランドセルの特徴が変わってきますので、是非とも以下の選び方を基準にして子供に合ったものを選んであげてください。

MJ
MJ
私は何も参考にせずにランドセルを買って失敗してしまいました・・・

ここは気をつけたほうがいい!

ってポイントを抑えたのでチェックしてみてください!

ランドセルの”軽さと素材”で選ぶ

一番気にしておきたいのがランドセルの軽さや素材です。

保育園から上がりたての小学一年生には、重たいランドセルだと負担になってしまいます。

ご自身が小学生の時に重たいランドセルを背負うのは、とても嫌だった経験はありませか?

MJ
MJ
実は教科書がパンパンに入ったランドセルの重さは5キロを超えることもあります。5キロ?って思いますがこれは体重の約25%の重さを背負うことになり、大人で換算すると10キロ以上の荷物を背負って毎日歩くことになります。

子供には少しでも軽くて丈夫なランドセルを持たせてあげたいですよね。

また、ランドセルの扱いが良いとは言えない、年頃の小学生にとってランドセルの素材はとても大事です。

しっかりした素材で出来ていないランドセルはすぐに壊れてしまいます。

ランドセルの素材は大きく分けて3種類あります。

  • 人工皮革(クラリーノなど)
  • 牛革
  • 馬革(コードバン)
人工皮革牛革馬革
色のチョイスたくさんある少ない少ない
高級感あまりないあるすごくある
丈夫さ低〜中中〜高
重さ軽いやや重い重い
耐水性
価格帯4~6万円5~8万円10万円~

ランドセル工業会ホームページより)

MJ
MJ
人気度的にはクラリーノなどの人工皮革がカラーバリエーションが多く価格もお得なので人気のようです![

人工皮革(クラリーノなど)

1番大きな特徴として1番価格が安いのが人工皮革。

化学繊維で作られており、軽く、耐水性に優れている特徴もあります。
自然素材なので安定して生産でき、カラーラインナップもとても豊富です。

デメリットとしては耐久性が他の素材よりも劣っており、高級感も革製品に比べてら少ないです。

牛革

ランドセルと言えばこれ!といった素材です。

丈夫さ、柔らかさ、革の高級感をとってもコスパがいい素材で
頑丈で多少投げたり、乱暴に扱っても6年間しっかりと使うことができます。

人工皮革に比べると少し重たいですが、軽量技術の進歩で以前よりもさがなくなってきています。

馬革(コードバン)

1番値段が高く10万円を超えることもある素材が馬革(コードバン)です。

「革のダイヤモンド」とも呼ばれ一頭の馬からランドセル一つ分しか取れないので生産数が限られます。

革のきめ細かさ、ツヤ、革の綺麗な色合いは他の素材を大きく超えており、
耐久性も高く小さな傷がつくくらいなら自己修復するという特徴もあります。

少し重さは重めになってしまいますが技術の進歩でさほど差がなくなっています。

各ブランド共にラン活ブームと希少さから早期に完売することが多いです。

ランドセルの”背負いやすさ”で選ぶ

子供の背中に似合わない程の大きなランドセルですが、背負いやすさはとても大事な要素です。

背負いにくいと登下校の時に歩きづらく感じてしまうため、ランドセルで方が擦れたりする場合もありえます。

特に子供の体感重量に影響を与えるのが、この背負いやすさなので親がしっかりとチェックしてあげることが大事ですね。

フィットちゃんランドセルホームページより

背負った際に背中との隙間が少なかったり、

フィットちゃんランドセルホームページより

肩ベルトが左右に動いて背負いやすくなっていたりと細かいことまで気を使ってあげましょう。

軽さだけを重要視した安いランドセルなどに多いのが、背負いやすさの欠落なのでしっかりと確認してから購入するようにしましょう。

ランドセルの”色やデザイン”で選ぶ

http://www.randoseru.gr.jp/graph/より

最近の流行りは男の子は、黒に少し青みがかった色が人気。

女の子の場合は、赤やワインレッド、ピンクなど暖色系が人気です。

色に関しては、それぞれ子供が好きな色を選ぶのが無難ですが私が失敗したように、珍しすぎる色を選ぶとあとで後悔することもあるので注意しましょう

MJ
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今だとワンポイントで差し色を入れることのできるランドセルもあるので、ここに好きな色があるよーって誘導して無難な色を選ぶ方法がおすすめです。
またランドセルは濃い目の色の方が傷、汚れが目立ちにくいですよ。

また、デザインについてはワンポイント程度にとどめておかないと、耐久性が悪くなる可能性がありますので注意が必要ですね。

ランドセルの”安全機能”で選ぶ

登下校時に車との事故を避けるためについている、”反射ベルト”や”反射ビョウ”の確認と給食袋と防犯ブザーをかけるための”安全フック”や”Dカン”などもしっかりとチェックしましょう。

ランドセルは、子供を守るための道具でもあるのでしっかりと購入前に付いているかの親が確認してあげましょうね。

ランドセルの中のサイズで選ぶ

ランドセルの中のサイズ選びは大切。下手なものを選ぶと「ランドセルにものが入らない」なんてことにもつながります。

ランドセルの中のサイズは大きく2種類あり

  • A4クリア(透明ファイル)22cm~22.5cm
  • A4フラット(パンチで穴あけできるファイル)23cm~23.5cm

の2種類が主流です。たかが1cmと思われますがこの1cmがとても大切で

A4クリアサイズにすると小学校の時によく使った

プラス エコノミー フラットファイル A4縦 2穴 10冊パック 79-355 ブルー

このファイルがうまく入らずにくしゃっとしてしまいます。

そのためおすすめは断然「A4フラット(パンチで穴あけできるファイル)

ほぼ主流はA4フラットですが、価格帯の安いランドセルは違うこともあるので注意しましょう。

 

MJ
MJ

正直一緒に思えてしまいますが、ランドセルには物をたくさん入れます。

「大は小を兼ねる」

ではないですが大きめのサイズを買っておいたほうが後々楽ですよ。

ランドセルの形で選ぶ(学習院型・キューブ型・半かぶせ型)

全て同じに見えるランドセルの形。実は3つの種類があります。

  • 学習院型
  • キューブ型
  • 半かぶせ型

<学習院型(ヘリがある)

フィットちゃんランドセルより

学習院型はヘリがあります。昔からあるランドセルって感じのランドセルですね。

ヘリがあることにより強度が高く丈夫で型崩れしにくいのでわんぱくな男の子でも安心して6年間使うことができます。

しかしヘリがある分少しだけ重みがあるので低学年のうちや通学距離が長い時は注意が必要です。

<キューブ型(ヘリがない)>

ふわりいランドセルより

学習院型との違いがわからない・・・思われてしまいますが、黒い枠の中をみてください。ヘリがないんです。この「ヘリ」がないことにより

  • 軽量化
  • 見た目もコンパクト

のメリットがあります。

デメリットは軽くてコンパクトな分、耐久性にはかけるところ。

女の子や通学距離が遠いお子さんにおすすめです。

<半かぶせ型>

池田屋ランドセルより

半被せ型は見た目から簡単に判断できますね。文字通り半分かぶせるタイプになります。

かぶせる部分が半分になるので開け閉めがしやすく、見た目的にも個性的で他の子どもと差をつけることができます。オーダーメイドやこだわりのランドセルを販売しているメーカーだと半かぶせ型を用意しています。

特にデメリットはないですが、デザインが特殊な分浮きやすく、値段も少しお高めなことが多いです。

ランドセルの”メーカー”で選ぶ

ランドセルのメーカーは、数え切れないほど今は存在しています。

5月下旬から7月頃になると多くのランドセル売り場で沢山の人が、買い付けにきているはずです。

その時にしっかりとご自身で何を基準にランドセルを購入しようとしているのか決めていないと、なかなかどのランドセルが良いのか決め切れずにズルズルと購入期間が伸びてしまいます。

そうならないで良いように、あらかじめ何を基準にランドセルを買うのか決めておきましょう

そうすることで、どのメーカーのランドセルを買った方が良いのか決まってきます。

今のランドセルのトレンドはどうなの?

ランドセルのトレンドも年々変化しているのである程度は抑えておきたいところです。

数年前は個性的なランドセルが流行っており、色、デザイン、装飾も割と「派手」なランドセルが流行っていましたが近年はそれが落ち着いてオーソドックスなタイプが流行っています

男の子

オーソドックスなタイプが流行り、色も黒に差し色を入れる程度で割と控えめだけど個性も出せるタイプが人気です。また男の子は牛皮、コードバンなどの本革を取り入れたランドセルが流行ってきています。

女の子

オーソドックスなタイプが流行りだけど男の子とは違い、装飾(ハート、ティアラなど)が少し入った女の子らしいランドセルが流行っています。色は赤とピンクが人気です。女の子は軽さ重視で、クラリーノ(人工皮)が人気です。

周りの親はどのぐらいの値段でランドセルを購入しているの?

ランドセルを初めて買う親からすると、一体どのくらいの予算で購入したら良いのか分かりませんよね。

ランドセルの価格帯的には、最低額でも3万円あり高級なものになると9万円程度のランドセルも存在します。

MJ
MJ

このように値段の幅が広いとどのくらいの値段のランドセルを買って良いものか迷いますよね。

日本でのランドセルの購入金額を、調査したデータを用意してみました。

(出典:https://www.ranransel.info

データによれば、一番買われている価格帯は、5.5万〜6万円程度のランドセルとなっています。

余りにも安すぎると機能性が落ちてしまいますし、高すぎても経済的に負担になってしまいますので、この価格帯が妥当な値段ではないでしょうか。

ランドセルのおすすめランキングTOP5!

私も購入をしたランドセルを、ランキング形式で以下から詳しくご紹介して行きます。

1位:フィットちゃんランドセル

(出典:https://www.fit-chan.com/ )

フィットちゃんランドセルはこちら

<価格帯>

39,900円~

<ランドセルの特徴>

ランドセル業界でもっとも売れているのがこちらの、フィットちゃんランドセルです。

CMでもおなじみのこちらの、ランドセルは本体カラー15色から選べるようになっており大変レパートリーも多く、オーダーメイドでのランドセル注文も可能となっています。

安定の定評のあるランドセルで外れなく、購入したい方はフォットちゃんがおすすめですね。

MJ
MJ
私もフィットちゃんに決めました!何よりレパートリーも多くオーダーメイドに対応してくれますし。みんな使っているので変に浮くこともありません。

<口コミ・評判>

以下は、”フィットちゃんランドセル”の口コミや評判となります。

孫のために買った。女の子なので、注文は「ピンクのランドセル」ということだったが、ピンクのランドセルは山ほどある。孫もどれがいいか分からないようだし、選ぶのには難儀した。
それで色々見ていたところ、フィットちゃんは「背中のフィット感が高い」と聞き、展示会で実際に孫に背負わせると、たしかに肩の負担が小さいようだ。色も淡いピンク色だし、「フィットちゃん」という名前もかわいく、孫も気に入ったようなのでこれに決めた。
孫は大変喜んでくれ、祖父・祖母とも本当によかったと思っている。
(出典:https://www.randoseru-report.com/fit-chan/ )

フィットちゃんの名の通りしっかりとした、フィット感がこのランドセルの特徴ですね。

ランドセルのフィット感は、ランドセルの体感重量にも大きく影響してきますのでしっかりとチェックしてから購入することが大事です。

この方は、展示会で実際にお孫さんに背負わせているということで、お孫さんに合ったランドセルが選べているようですね。

フィットちゃんは、長女の時にも選び、長女も満足していたので、次女にもフィットちゃんと決めていました。フィットちゃんはデザインが凝っていて、それがいいと思っています。
次女はハートが好きなので、ハートがたくさん付いているのを選びました。色はピンクで、これも次女が好きな色なので、次女もとても気に入っています。
(出典:https://www.randoseru-report.com/fit-chan/ )

フィットちゃんランドセルは、フィット感だけではなくデザイン性もかなり高いランドセルです。

特に女の子に人気のあるランドセルで、沢山のデザインがあるのできっとお気にりのランドセルも見つけらられることまちがいなしですね。

2位:セイバン「天使のはね」

(出典:https://www.seiban.co.jp/

「天使のはね」はこちら

<価格帯>

5万円〜
<ランドセルの特徴>

セイバンの「天使のはね」CMでおなじみのランドセルメーカーです。

オススメの理由はランドセルの名前の由来にもなっている「天使のはね」と呼ばれる白い樹脂が両肩の付け根に付いており、肩の部分をグッと持ち上げてくれるので圧倒的に他のランドセルよりも背負いやすくなっています。

そのほかにもベルトが湾曲して体にフィットしやすい「3Dベルト」、ランドセルを垂直に背負うための背中のクッション「せみね」などの工夫を備え付けているので、6年間成長しても背負いやすさが続くのも大きな特徴です。

色も26種類と豊富なカラーから選ぶことができるのでお子さんの要望と、親の希望から細かなカラーまで選ぶことができます。

<口コミ・評判>

以下は、”セイバン「天使のはね」”の口コミや評判となります。

ランドセル選ぶ際、親の側としては、ある程度有名なメーカのもので価格が高すぎないという点を重視していて、それ以外は子供の意見を反映させるようにしました。セイバンの天使のはねに決めた理由としては、ラベンダーの色味が濃すぎず薄すぎず子供の好みに合っていたこと、またとても軽くて小柄な娘の背中にきちんと合っていたこと、そして親の基準を満たし価格が抑えられていたことが決め手となりました。購入先も、ポイントの付く近所のスーパーでしたので、ポイントもとても貯められたことも良かったです。実際に子供が使用してみて、軽くて非常に満足しています。また、かわいらしい刺繍があるのもとても気に入っています。

(出典:https://minhyo.jp/seiban

子供の意見も親の意見も両方とも取り入れることができるのは大きなメリットですね。

私の子供は男の子なのですが、天使のはねクラシックの黒のランドセルを使っています。デザイン性がとてもシンプルで、子供もとても気に入って使っています。 今年から小学生になったのですが、とても大事に使っているのでこのランドセルを選んで良かったと思っています。価格は約6万円ほどだったのですが、このまま6年間使用続けても壊れる心配はないと思っています。重さもとても軽く、小さな子供に背負わせても重いと感じることはありません。 何よりもシンプルでデザイン性が高いので、子供が気に入っているのが何よりも嬉しいです。

(出典:https://minhyo.jp/seiban

背負いやすさもそうなのですがシンプルなのに丈夫なのもセイバンのランドセルの特徴です。やんちゃな男の子が6年しっかりと使っても壊れることはありません。

3位:池田屋ランドセル

(出典: www.pikachan.com

池田屋ランドセルはこちら

<価格帯>

42,120円~

<ランドセルの特徴>

池田屋ランドセルはランドセル業界の老舗メーカーの1つで、2015年に創業65年を迎えました。

ランドセル以外でも小物を牛革で製造しており、今では沢山の商品を販売しています。

ランドセルに至っては、種類の多さはもちろんのこと細かいところまでこだわって作っているので、大変魅力的なランドセルが多いです。

もちろん、オーダーメイドにも柔軟に対応しているので、自分の子供に合った世界で一つのランドセルの作成も可能ですね。

<口コミ・評判>

以下は、”池田屋ランドセル”の口コミや評判となります。

池田屋のランドセルは、ネットのホームページを見て決めました。今はカラフルなランドセルが多いじゃないですか。
またハートの刺繍が入っているなど、デザインも子どもの好きそうな、カワイイものが多いと思います。
それに対して池田屋のランドセルは、色は落ち着いているのが多い。デザインも、わりとシンプルなものが揃っていると思いました。
「これなら飽きることなく6年間使えそうだ・・・」と思って決めました。
実際に買ってみて、娘も気に入ってくれたようです。物もたくさん入るし、不便は今のところないとのことです。
(出典:https://www.randoseru-report.com/ikedaya/

子供が6年間飽きないランドセルということで、この方は池田屋ランドセルを選んだようですね。

流行りのランドセルとは違い、派手なデザイン性はないもののその昔ながらのシンプルなデザインが良いという方もいるので、その辺りが池田屋ランドセルの魅力とも言えます。

現在小学6年生です。小学生も終わりに近づいていますが、息子のランドセルは購入した当初と比べ、驚くほど変化ありません。普通に扱っていますが傷もあまり付かず、かぶせもピカピカです。
購入時、親子で一生懸命検討して選んだランドセルだったので、池田屋さんのランドセルにして本当に大正解でした。6年経った今でもお気に入りです。
(出典:https://www.randoseru-report.com/ikedaya/

池田屋ランドセルは、耐久性が高いのも特徴の一つです。

基本的に牛革のランドセルが多く、6年間使っても代わり映えないといのはとても珍しいことですね。

牛革性だと、傷が付いてもすぐに馴染んで目立たなくなり、使えば使うほど馴染んでくるのでとても愛着が湧くのもおすすめのポイントです。

4位:イオンランドセル

(出典:https://www.aeonretail.jp/kidsschool/

イオンランドセルはこちら

<価格帯>

3万円〜

<ランドセルの特徴>

イオンのランドセルの特徴は何と言ってもその安さにあります。最安で3万円〜は他のランドセルメーカーではありえません。

かといって質は落ちることはなく、大容量で荷物もたくさん入りますし、3点背当て「かるくなーれ」で軽々とランドセルを背負うことができます。

カラーも24種類と豊富なカラーバリエーションから選ぶことができ、プラス8000円でカラーカスタマイズもできるので120万通りのカラーから選ぶことができ、ほぼオーダーメイドのように作ることができます。

<口コミ・評判>

以下は、”イオンランドセル”の口コミや評判となります。

イオン「かるすぽ」はとてもいいです。子供は小学校にあがる、お祝いとして祖父母から「かるすぽ」の24色ランドセルを買ってもらいました。色はピンクでした。ランドセル価格は3万円ちょっとで、お手ごろだと思います。
また名前の通り、軽いのが特徴です。24色ものカラーバリエーションがあるので、お気に入りの色のランドセルが探せると思います。中身も可愛いです。6年間使用した今でも頑丈で、どこも壊れていません。まだまだ使えます。

(出典:https://minhyo.jp/aeon-randoseru)

コスパよく購入できるのに丈夫なランドセルでとにかく軽いのことも良いですね。

名前の通り軽いのはもちろんなのですが、お値段もお手頃です。見た目もカバーなしでボロボロにならず卒業まで使えました。また、長子は男の子で肩の金具が壊れた時、転勤後だったので全国あるイオンで無料で修理をしてもらえるのは助かりました。修理から戻るまではランドセルを貸してくれるので、高学年は皆と同じが良くなってくるため本人も貸してくれるのは喜んでいました。ビックリするほどランドセル自体は丈夫で6年使ったものには見えません。

(出典:https://minhyo.jp/aeon-randoseru

無料の修理保証が付いており、もしもの時に修理してもらえるのも大きなポイント。イオンなら全国展開しているので全国どこでも修理をすることができます。

5位:ふわりぃランドセル

(出典:https://fuwarii.com/

ふわりいランドセルはこちら

<価格帯>

37,000円~

<ランドセルの特徴>

フィット感にとてもこだわりのある”ふわりぃランドセル”。

男女ともに人気のランドセルで、子供の肩にしっかりと合うように「ふわりんこショルダー」「ぴったんこラクティ」など独自で開発した機能性を活かして子供に最適なフィット感を与えるランドセルです。

また、使い終わったランドセルをミニチュアに加工して、その後思い出に取っておくサービスなども行なっているので、記念に残しておきたい人には大変嬉しいサービスですね。

<口コミ・評判>

以下は、”ふわりぃランドセル”の口コミや評判となります。

姪のために購入しました。姪は体が小さかったので、「軽さ」を重視して探しました。
ふわりぃを姪に背負わせてみたところ、背負い心地が一番良かったようなので、最終的に選びました。デザインや色も気に入ったものが見つかり喜んでいます。
(出典:https://www.randoseru-report.com/fuwarii/

「軽さ」と「フィット感」を基準にランドセルを選ぶなら、ふわりぃランドセルが一番でしょう。

また、デザイン性もとても優れているため、女の子にとても人気のランドセルでもありますね。

そろそろランドセルを買わないといけないなと思い始めたころ、友達のお母さんに、すでにランドセルを買っていた人がけっこういました。何を買ったか話を聞くと、ふわりぃが多かったんです。
実際お店へ行ってみてみると、作りもしっかりし、また娘に背負わせてみたところ、背負い心地も良いというので決めました。
色は娘が希望するものとは違うものしかありませんでしが、それは仕方ないにしても、ふわりぃを選んでよかったです。
(出典:https://www.randoseru-report.com/fuwarii/

ランドセルの背負いやすさは、体感重量に大きく影響してくる他6年間使うことを考えると、デザイン性よりも機能性を重要視した方が良いですね。

ネットでの購入であれば”ふわりぃランドセル”のデザインも豊富にあるので、店頭になり場合はネットで購入するのもありでしょう。

こだわりのランドセルを使いたいなら

先ほどはオススメのランドセルランキングをご紹介しましたが「私はこだわってオーダーメイドしたい」って方もいらっしゃると思います。

そんな方のためにこだわりのランドセルブランドもご紹介するので参考にしてみてください。

カザマランドセル

(出典: https://www.kazamarandoseru.com/

<価格帯>

32,800円~

<ランドセルの特徴>

カザマランドセルは、奈良の老舗として有名なメーカーで今年で創業61年となります。

その卓越した技術とモダンなデザイン性には、ファンも多く関西では一番有名なランドセルメーカーといっても過言ではありません。

カザマランドセルの特徴でもあるギュッと詰まったボディには、カザマの職人の思いがしっかりと詰まっています。

<口コミ・評判>

以下は、”カザマランドセル”の口コミや評判となります。

長い長いラン活からやっと解放してくれたのが、カザマさんです。欲しかった機能がすべて搭載されているし、職人さんの手作り作品という希望を叶えてくれました。
全体的にバランスが取れているのでしょうね。また息子の希望だった背面・中・本体が全て黒、ステッチがゴールドのランドセル。とてもカッコいいです。
「自分で選んだんだ!」と得意げな息子でした。
(出典:https://www.randoseru-report.com/kazama-randoseru/

ランドセルを選ぶ活動を「ラン活」と呼ぶほど多くの人が、時間と労力を使っているランドセル選び。

この方は、カザマランドセルに出会えて本当によかったと書かれていますね。

カザマランドセルは他のランドセルと比べて、とてもバランス重視で機能的に劣るところがあまりありないのが特徴です。

ランドセルなんてどれも同じに見えると、カザマさんのランドセルを見るまでは思っていました。実際に息子とショールームに行くと、たくさんの種類があり驚き!
すごく良いカラーが揃っていたのが印象的です。私たちは黒とショコラのコンビタイプを選びました。購入すると、息子は嬉しくて「自分で持つ!」と大興奮。
小さな息子が少し大きなランドセルを背負っている姿、とびきり可愛いです!機能面・価格面も満足してます。
(出典:https://www.randoseru-report.com/kazama-randoseru/

カザマランドセルには、デザイン性に含んだ沢山の種類の色ンのランドセルが用意されています。

お値段も最低価格、32,800円~と大変お手頃ですね。

お値段以上の機能性が備わっているので、コスパが大変良いランドセルです。

堀江鞄製造 ランドセル

(出典:https://horiebag.com/

<価格帯>

42,500円〜

<ランドセルの特徴>

ランドセル一つずつ丹精を込めて手作りで製造を行なっているのが、この堀江鞄製造 ランドセル。

自社工房で、製造から箱詰めまでを一貫して行なっており、ランドセルのより強度が求められる箇所には手縫いで対応しています。

“こだわり”だけで言ったら、右に出るものはいないと言っても過言ではないほどの強いこだわりがあるのが、この堀江鞄製造 ランドセルの特徴です。

<口コミ・評判>

以下は、”堀江鞄製造 ランドセル”の口コミや評判となります。

姉、兄に続き3つ目のランドセルもお世話になりました。色合いもネーム入れもとても内部の色もとても良く大変気に入ってくれました。上の子達のランドセルはもうすぐ6年経ちますが形の歪みもなく、今回も期待しています。
(出典:https://review.rakuten.co.jp/shop/4/214522_214522/1.1/

こちらの方は、兄弟で堀江鞄製造 ランドセルを使用しているようですね。
堀江鞄製造 ランドセルは、「6年間使えるランドセル」を目指して製造しているので、安心して使用できるのも特徴の一つです。

耐久性に関しては、申し分ないランドセルですね。

受注生産で予定通り届くか、時間指定は大丈夫か?心配でしたが、きちんと事前に連絡いただいて対応していただけました。やはり日本の製造技術は最高です。
(出典:https://review.rakuten.co.jp/shop/4/214522_214522/1.1/

製造から箱詰め、発送まで一貫して行なっているのでしっかりとお客様のところまで滞りなくお届けできるのも堀江鞄製造 ランドセルのこだわりの一つですね。

ランドセルの購入の決め手【先輩ママの重視したところ】

ランドセル工業会ホームページより

ちなみに先輩ママたちは何を基準にランドセルを購入しているのでしょうか?

・子供の好きな色
・デザイン

と見た目で購入している方が多く、6年間しっかりと使うことができるようにと「丈夫で壊れにくそうだった」を意識しているようです。

MJ
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でも失敗した理由にも多いのは「機能面」です。
色やデザインにこだわることも大切ですが、使いやすさの面を親がサポートしてあげることが大切ですね。

ランドセルはいつ買うのがおすすめ?

ランドセルは買いたい時に買えばいいじゃん!なんて思っていませんか?

ランドセルには買い時ではないですが、時期によって売っているものも様々で、人気の新作だとそれこそ前年の4月から新作の発表を始めていますし、お値打ち品を狙うのであれば年が明ける入学する年に買う方法もあります

「何月に買わなくてはいけない」

ことはありませんが目安程度に覚えておくと良いですね。

MJ
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ちなみに私は9月に買いました!敬老の日もあり、その日に祖父母に会って孫にお願いをさせました笑

ランドセル工業会ホームページより

先輩ママたちはみなさん1年前の4月から購入を意識しはじめいています。1年後の入学をすでに意識し始めていて大半の方が8月をピークに入学半年前の10月までには購入を済ませています。

MJ
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すでに入学の1年以上前の12月から購入を考え始めている方がいるのもラン活の活発具合が伺えますね!

4月〜5月:新作発表から百貨店でお披露目

4月〜5月に各メーカーの新作が発表されます。

新作の発表がされたら、百貨店や量販店などではお披露目のための展示会などが始まり、カタログなどの取り寄せもできます。

新作を狙うのであれば4〜6月でおおよその目星をつけておきましょう。

6月〜9月:新作ランドセルの予約を開始

6月頃からは先行予約などを開始し、目星がつけられた人気商品や限定モデルなどは続々と予約が埋まっていきます。

もし人気商品や、欲しいランドセルがあるのならこのタイミングで買うことがベストです。

夏休みやお盆の時期に、祖父母が孫を連れてデパートや量販店に行き、実際に背負わせながら買ってやるというパターンがあるのもこの時期です。

10月〜11月:だんだん人気、限定ランドセルが売り切れる

残念ながら10月〜11月には人気商品や限定モデルなどはほぼ完売してしまいます。

売れ筋のものも残り少なくなってきてしまうので、目星をつけている商品があるのならばすぐにランドセルを検討し購入することをおすすめします。

人気の価格帯やデザインも年末にかけて少なくなっていきます。

そのため、このタイミングを逃すと、少し高いものや、デザインが微妙なもの、安すすぎない??と思うほどの価格のランドセルなどが増えて、ちょうど良いものが少なくなってきます。

12月〜3月:ランドセル売れ残りの値引き開始

年末のセールや年始の初売りなど、おおよそ人気や売れ筋のランドセルはほとんど残っていないのがこの時期です。

逆にお値打ちなランドセルを狙うのであればこの時期まで待つことも狙い目。

人気、限定品はほぼ売り切れていますが、型落ちや売れ残ったランドセルが安く売られています。売れ残りとは言っても稀に「これが売れ残ってるの?」なんてものもあります。

MJ
MJ
ちなみに2つ目のランドセルを買うのであればこの時期がおすすめ笑
2個目に最新作はいらないです。

欲しいランドセルが売り切れていたらどうしよう・・・

ランドセルは人気の製品から順に売り切れていきます。これいいかも!なんて思っていたら売り切れていたなんてことも起こります。

そんな時は買いたかったショップに問い合わせて「再入荷やキャンセル待ち」をできるところもあります。

ショップで売り切れていても楽天やyhaooショッピングなどの通販サイトでは売り切れていなくて普通に販売されているなんてこともあります。ただし、公式に取引がないショップだとアフターサービスが受けることができない場合もあるため注意も必要です。

また本当の狙い目は「地元の小さな百貨店」

古くから取引があることがあり、子供づれはほぼ来ないような地元の百貨店でポツンと最新作が残っている場合があります。今だと大きなお店に皆さん買いに行くので売れ残っているところがあるようです。

地元のお店に心当たりがある場合は問い合わせてみてもいいかもしれませんね。取り置きとかもしてくれますよ。

MJ
MJ
私のママ友は地元の小さな百貨店で見事お目当のランドセルを手に入れました。もしもの時の穴場です。

まとめ:お子さんに合ったお気に入りのランドセルを選ぼう!

ランドセルは、小学生が6年間使い続けるとても大事なものです。

選び方を間違えると、子供に合わないまま6年間も使い続けることになり、背負うのが嫌になって勉強も嫌になるかもしれません。

最悪、学校に行くのも嫌になる可能性だってあるかもしませんので、ランドセル選びは慎重に子供に合ったものを選んであげましょう

是非とも今回ご紹介した内容を参考にしていただき、今後のランドセル選びに役立ててくださいね。

MJ
MJ
自分1人で悩むのって大変ですよね・・・

コメントしていただければここでは書ききれなかったことも相談に乗りますよ♡